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DEATH NOTE 33話「嘲笑」

 私 と し た こ と が ! 一生の不覚というのは言い過ぎか(苦笑) 先週、まともに見ていなかったのかもしれない。
 何をグダグダ書いているかというと、清美の声に全く無頓着だったことに気づいたから。今日見ていてどう聞いても真綾ちゃんにしか聞こえないなぁと思ってEDを見て愕然としていたのだ。清美のような役を演じたことってなかったんじゃないだろうか。それもあって、先週は全然気づいてなかった……。
 物語が終了してからアニメ化したのだったら、学生時代に出てきたときはどうして真綾ちゃんではなかったのだろうか? 学生の頃に出てきたときは演技の「え」の字もないほど棒読みだったような……? 何故変えたのかなぁ。まぁ、真綾ちゃんが演じてくれて嬉しいけど。

 先週はお休みしていたニアが出てきて日本にやってきた。レスターをNYに呼び出したのは一人で飛行機に乗れないからと言っていたときはちょっと可愛いかもと思ってしまった。飛行機の中ではレスターに次のおもちゃを手渡してもらっていた場面を見て更に可愛いと……。

 リアルタイムで最後のシーンだけを見ていたので、魅上がノートに書いて「削除」と言ったときはそんな浅慮をする奴なのかと思ったけど……。前半を見て予め月は清美と魅上に指示を出していたんだね。それでニアは引っかかってくれるんだろうか?

 でも、今回の一番のみどころは女の対決だね! 清美のあの冷たい顔ったら! 対してミサは迫力負けしているし。声が高いからというのも手伝って全てにミサは負けていたような気がする(汗)
 それにミサってノートの所有権を放棄しているから記憶を失っているんだよね。自分が月に会えないのに、捜査のためとはいえ清美が月に会っているなんて面白くないに決まっている。しかし、そのときに月がキラを捕まえる云々と言ったときに、清美は自分がキラの正体が月だと本人に告白されて自分の方が愛されていると勘違いしちゃったよねー(苦笑) 模木が外で待っていたら先に清美が出てきたけど、その横顔は余裕の笑みを浮かべていたものね。
 そういや魅上にはデスノートそっくりの偽物を持っているようにして、代わりに清美に使わせると月は指示を出していたよね。彼女は知り合いを殺そうなんて思わないと言っていたけど本当かなー。今は自分の方が勝ったと思っているからいいけど、そうではないと知ったときに殺意を抱きそうだ。
 ニアが言っていたように、二人は月に惚れているからいいように利用されている。でも、ミサはともかく清美は今後もずっと騙されてくれるとは限らないと思うんだけど……。魅上にしたってそうだよね。今回の指示に最初は何を考えているのかと考えていたし。最後は神のすることだからと従っていたけど、自分で考えることができる二人がこのままってことは考えにくいんだけどなぁ。
 あ、でも今回の月の作戦が上手くいくと魅上はますます月を崇拝するのかな?

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 以下、日記?
 今日は用事があったので早めに退社して大阪まで出ていた。終わったのは19時半で、すぐに帰ればいいものをまたもや外で食べてしまった……。違う店で食べようと思いつつまたもや同じ店に入ってしまった(笑)
 思った以上にオムライスが美味しかった。今まで食べた中で一番だったかもしれない♪

ミネストローネ
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デミグラスソースのオムライス
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クリームチーズ&コーヒーアイスだったっけな
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 今度は何を食べようかなぁと思ったけど、本当に外食は控えねば……。

at 23:58, 真神恵, DEATH NOTE

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ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人, 2007/06/22 12:01 AM

DEATH NOTE Vol.7 打倒キラを胸に、部下のレスターらと共に来日したニア。これを知った月は、初代エルの時から続くこの因縁に決着をつける時がきたと知り、いよいよ動き出す・・・。