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機動戦士ガンダムOO 10話「ガンダム鹵獲作戦」

JUGEMテーマ:ガンダムOO


 冒頭の「司令官セルゲイ・スミルノフの戦術に、4機のガンダムは方鵜弄され、反撃の糸口を掴めずにいた」というナレーションを聞いて、やっぱり経験の差なんだろうなぁと、10代20代しかいないCB陣営を見て思った(苦笑)
 全く関係のないことだけど、録画したものを編集してタイトルを付けようとしたら……鹵獲の「鹵」の字が変換不可能で、ひらがなで残すことになってしまった……。レコーダーで、一番登録されている漢字が多いのはどのメーカーのどの機種なんだろうな。古い漢字も登録されているものがあったら今度はそれにしたいな。もちろんHDDの容量は1TBだ!(笑)

 飛行しているキュリオスを見て、改めて私はこの機体が一番好きなんだなと思った。今までで一番好きだったのもZガンダムだったしね。飛行形態のガンダムはやはりいいよ。そのキュリオス、とうとう人革連に捕われてしまった(汗)
 何もなければアレルヤも一人で何とかできたのかもしれないけど、彼は原因不明の頭痛に襲われていたし、その元凶が近づいたのを感じて「来るな!」と怯えるように言っていたしね。最後は来ないでくれと懇願していたし(汗) とても何とかできる状態ではなかった。タオツーを知っていると言っていたアレルヤは、タオツーがキュリオスに接触した途端に苦しんでいた。もし、これが初めての接触だったら、ソーマもアレルヤ同様に苦しんでパニックになるんだろうなー。
 やはり機体が接触したことで声が聞き取る事ができるようだ。前は何と呼んでいたかわからなかったと書いた気がするけど、文字通り「接触通信」で良かったのかも。これ、常識だと思っていたのだけど、「ガンダム」を見ていない人にとっては通信機から通じていたという風に聞こえるのだろうか? しかし通信していないときは通信機のスイッチなんて切っている筈だしなぁ……。それに敵に呼び掛けるならまだしも、そうではなかったらチャンネルだって独自のものを使っているだろうから聞こえるなんてこともないと思うのだけど……。
 ともかくソーマの機体を通じてセルゲイもアレルヤの声を聞き、それが以前声をかわしたパイロットと同じだと気づいたようだ。そして、超兵機関の研究員の言葉を思い出していた。これでセルゲイにガンダムのパイロットにソーマと同じ人間がいると知られることになってしまったね。
 ソーマの報告によってアレルヤが気絶したのがわかった。過去の記憶とソーマからの干渉に耐えられなかったんだね。しかしここで気絶してしまうなんて(汗) コックピットを開かれたら終わりじゃないか……。

 敵の狙いがガンダムの鹵獲だと気づいたものの、プチレマイオスは敵の攻撃にさらされて身動きできなかった。刹那は目の前の敵を倒すのに精一杯なのに対して、ロックオンがアレルヤとティエリアの心配をしていたのがいい。信頼しあえるチームになれたら彼らはとても強くなるのにもったいないなぁと思う。そのように今後なるのかもしれないけど。
 また、敵の目的を知ったスメラギが「なんて迂闊なの、私は!」と悔しげな表情を浮かべていたけど、これには白けた。今まで彼女の予報は確か、だとか外れないとかいろいろ言われていたけど、そもそも戦術予報士って何なのと思うし。予想するのと戦術を練って実行するのとはまた違うだろうし。予報って結局は机上での話で、多くの実戦を経験してきたセルゲイと比較にもならないのではないかと思う。これもやっぱり年齢を思えばこその思いなのだけど。だって26歳だものね。CBにセルゲイクラスの指揮官がいたら本当に無敵になるんだろうに……。そうなったら物語としては面白くなくなるか(苦笑)

 キュリオスが輸送艦に納められハッチを開けようとしている頃、ようやくヴァーチェがやってきた。……ヴァーチェは「デカブツ」と呼ばれていたのか……。キュリオスは「羽根つき」なんだね。別働隊にいたことに気づいてやってきたティエリアだったが、キュリオスが敵に鹵獲されたことに「何と言う失態だ! 万死に値する!」と怒り、捕えた輸送船をキュリオスともども破壊しようとしていた。
「アレルヤ・ハプティズム。君もガンダムマイスターに相応しい存在ではなかった」
 そう断罪するティエリア。「君も」ということは、彼の中では刹那はガンダムに乗せておくのも嫌だと思う存在なのかもしれないね。テロに対して激情を見せたとはいえ、ロックオンに対しては認めているのかな。
 それを阻むべくタオツーがヴァーチェに攻撃をしかけた。ティエリアはタオツーが砲撃を二度も避けたことに驚いていた。これは超兵だからできた回避行動ということなのかな?
 輸送艦が離れていくのに気づいたティエリアだったが、ソーマが攻撃を許すはずもなかった。それにしてもタオツーの動きの早いこと! さすがのティエリアも驚いていたね。至近距離から攻撃すればとソーマは撃つが、至近距離でも効果はなかったみたい。調子にのるなとヴァーチェに足を撃ち抜かれていたし。
 ここで驚いたのがソーマの反応。足を撃ち抜かれて彼女が怒っていた。今まで感情らしい感情といえばアレルヤとの感応時のパニックになったところでしか見られなかった。それが「よくも。私のタオツーを!」と激昂していた。作られた人形ではなく、本当はとても激しい感情の持ち主なのかもしれないね。

 一方、キュリオスの中ではアレルヤが意識を取り戻しかけていた。頭痛は起きなくなっているようだけど、近くの宙域にいれば声まで聞き取れるらしい。超兵って凄いなー。どうやらアレルヤはその声の持ち主が、以前自分が頭痛に襲われた原因だと気づいたようだった。そしてアレルヤよりもハレルヤの方が、ソーマへの執着の気持ちが大きいようだね。あの輸送艦には何人乗っていたのかは知らないけど、キュリオスを入れたときから彼らが死ぬのはわかりきったことだよね。まさか彼らもコックピットにあたる場所に何のスイッチもないとは思ってなかったし、もっと簡単に開くと思っていたんだろうな。ともかく、証拠を残すことなくキュリオスが脱出できて何よりだ。

 キュリオスの鹵獲に失敗したセルゲイは、手ぶらで帰るワケにはいかないとヴァーチェだけでも鹵獲すると命じて作戦を開始した。
 ティエリアはタオツーには特別なものを感じると呟いていた。そして「ヴェーダ、これは……」とまるで会話をしているようでもあった。戦闘中にそんなことをしているのってティエリアだけだよね。他の三人は作戦をただ実行していただけだし。ヴェーダって誰にもアクセスできるものなんだろうか? あ、でもスメラギとか留美というか紅龍は普通にアクセスしていたか。でも、判断をヴェーダに仰いでいるということは、ティエリアはやっぱり他の三人とは違う存在に見えるなぁ。
 ヴァーチェのことも研究されているようで。発射までのタイムラグを見てセルゲイたちは攻撃をかわしていた。遠距離だったら無敵かもしれないけど、接近戦だとやっぱりヴァーチェでは難しいかー。プトレマイオスの守備に回っていたらこんなことにならなかっただろうに……。しかし、ワイヤーで四肢を捕らえられたときのヴァーチェが何の反応もしていなかったのは何故だろうか? 片腕をやられた時点でティエリアも次の攻撃をかわすとかぶち切るとかしそうなものなのにな。
 四肢を捕らえられた上に、間接部分を固定されて身動きが取れなくなってしまったヴァーチェ。ティエリアは何とか反撃を試もうとバズーカを構えればタオツーによって蹴り飛ばされ、キャノンを撃とうとすれば他のティエレン二機に封じられてしまった。しかしティエリアはそれでも諦めなかった。それにしても、ワイヤーで引っ張っている4機と、キャノンに貼り付いている2機と6機が動きを封じているというのに、それでも移動が可能なんて凄いパワーだな。
 セツゲイの命令でタオツーが攻撃を仕掛けてきたとき、ティエリアはバリアを張ろうとGNフィールドを展開しようとしたが、ワイヤーに阻まれて果たせなかった。これが普通のティエレンだったら何ともなかったかもしれないけど、タオツーだとそうはいかないか。それに直接接触されたらそれだけでも敵に情報を与えることになってしまうものね。
 どうなるのかと思ったら……何と、ティエリアの目が金色に変わった! 途端にヴァーチェのモニターが真っ赤になって「NADLEEH」という文字が現れた。そして装甲とキヤノンが外されて、ヴァーチェの本当の姿(?)が現れた。どうやらティエリアの目が金色に光るとモードチェンジするらしい。モードが変わるのはいいとして、どうしてティエリアの目が金色に光るのだろうか? 普通の人間だったらあり得ないことだろう。そういやハレルヤやソーマの目も金色だよね。でもソーマが近づいても無反応だったし、超兵とはまた違った何かなのかな? もしそうだったらソーマだけでなく、アレルヤと一緒にいたら頭痛を起こしているかもしれないだろうし。
 まぁ、それはともかく危機に陥ったときに現れたこの「ナドレ」がヴァーチェよりも強いのは明らかだね。一番の謎は頭部の髪。……必要なのか? それとも、あの髪のようなものには何かあるのか? どれだけ強いのかはわからなかったけど、髪を揺らしながらボーッと立っている(?)姿は無気味だったな……。でも、多分機動性は格段に上がっているのだろうね。セルゲイがすぐに撤退命令を出したのはさすがだと思った。

 さて、ヴァーチェの真の姿がガンダムナドレと呼ぶ機体だと判ったのだけど……。ティエリアがやはりというか荒れていた。しかし異常なまでの取り乱しようだったな(汗)

「ああああッ! 何という失態だ! こんな早期にナドレノ機体を晒してしまうだなんて! 計画を歪めてしまった! ……ああ、ヴェーダ……うっ……くッ……! 俺は……僕は……うっ……ううっ……くっ……私は……」

 ヴェーダの計画を歪めてしまったと涙を流してまで嘆いていたのには驚いたな。それだけティエリアにとってはイオン・シュヘンベルグの遺志を遂行するのが大事なことなんだろうね。それに一人称が変わっていたのも謎。俺から僕ともう一つ現れるのは他の作品でもよく見かけるから普通に思ったけど、ティエリアには更に「私」と言っていたし。しかも最後の最後で堪え切れずに出てしまったことから、これが本来の姿なのかもしれないね。普段は目的を遂げるべく非情に徹しようと「俺」を使っていたのかも。「僕」がどういうときに使うのかはちょっとわからないけど。ただ、やはりというか完璧主義のように見えただけに挫折したときは一番脆そうだな……。

 CMではニュータイプの今月号の宣伝があった。もう春の新番組の情報なのかな。そういや春は「絶望先生」や「コードギアス」が放送されると聞いたのだけど、他にも面白そうなアニメが始まるのかなぁ。いや、内容はともかくそのナレーションをグラハムがしていたことに笑った。中村さん、本当に「おお振り」の阿部が当たり役で今や引っ張りだこだなー。

 結局セルゲイは作戦に失敗してしまった。そして撤退中に今度はハレルヤが襲いかかってきた。タオツーを見つけてハレルヤがとても嬉しそうだったな(苦笑) 機体が万全だったらハレルヤは苦戦していたのかな?
 ハレルヤの言葉から、彼もソーマと同じく超兵であったことが判明した。ただし、前にも書いたかもしれないけど、ソーマは超兵一号なので、ハレルヤは実験体ということになるよね。彼が生きていた事実に超兵機関がどう反応するのか楽しみだな。また、ハレルヤがどの段階の実験体だったのかも気になる。ソーマはデザインベイビーで完成された強化人間で、ハレルヤは不完全な強化人間。そういうところで後々ハレルヤが消えてしまうんじゃないかとちょっと心配だな。だって強化人間って過去のガンダムに出てきたキャラは皆死んでいたしな……。
 さてソーマがハレルヤに翻弄されているのを見て、人革連のミン中尉がセルゲイとソーマを撤退させるために殿を買って出ていた。ソーマは「遊んでいるの!?」と苛立たしげに言っていたけど、爆発しないように出力を抑えてタオツーを撃っていたようなのでそうだろうね。殿を買って出る以上死ぬ確率が高いのは当然だけど、相手はハレルヤなので彼の命はまず助からないだろうね。何せ遊んでいるのに割って入ってくるんだから(汗)

 撤退していくセルゲイたちを見て、ハレルヤが人革連はやることが変わらないと言っていた。それが聞こえたのかは判らないが、ミン中尉がハレルヤに報いを受けるときが来ると言っていた。

「いつか……いつかお前たちは報いを受けるときが来る! 我々が築き上げてきた国を、秩序を乱した罰を!」
「そんな大層なモンじゃねェだろう? 人を改造して兵士にするような社会にどんな秩序があるってんだ?」

 ミン中尉よりも、ハレルヤの言葉の方が心に響いてくるなぁ。ミンは超兵というものがどんな存在かと知らなかったのだろうか? セルゲイは研究員に対して明らかに嫌悪を抱いていた。真っ当な人間ならそれは当然の反応で、それを国家が許すなんてあってはならないことなんだよねー。これは……偏見を承知で書くことだけど、見ていてああ、某国と某国ならいかにもやりそうだなと思ってしまった。
 ソーマを逃がしてしまって機嫌の悪いハレルヤの行為は残酷だなと思った。男の覚悟でキュリオスを足止めしたものの、勝てない相手に命を握られている状態に恐怖を抱かない筈もない。しかし残酷だけど、それだけにハレルヤがどれだけ人革連に憎しみを抱いているのかがわかる。

「どうよ? 一方的な暴力になす術もなく命をすり減らしてゆく気分は!」

 これはハレルヤが実体験したことなんだろうね。命乞いするミン中尉に、最後はママか恋人かと止めるどころか寧ろ喜んでいる始末。この怨みは相当深い。当然といえば当然か。しかしその恨みは一般兵ではなく、命令を下した人間にぶつけるべきだろう。というかしてほしいな。
 そこへアレルヤが止めるように懇願していた。それにハレルヤは「お前ができないから俺がやってやってんだろ」と静かな声で返していた。それでも止めてくれと頼む弟にハレルヤはわかったよと返していた。

「ああそうかい。わかったよ。まったく、お前には適わねェよ。

 ……なんてな! ハハハハ! 楽しいよなぁ! アレルヤ!!」

 弟が止めてと言えばハレルヤはいつも大人しくしてあげていたのだろうか? そうだったとして、今回それでも敵を殺すことを止めなかったハレルヤを見て、本当に強い憎しみを抱いているんだろうなと思った。また、これは単に自分自身が人革連に憎しみを抱いているというだけでなく、アレルヤにまで危害を加えたからというのもあって絶対に許さないと思っているのかもしれないね……。
 ミン中尉の機体がロストしたことで、ソーマはセルゲイに何かを言おうとするが、彼は何も言うなと返すだけだった。そしてガンダムに憎しみの感情を抱いたのかな。もし、キュリオスのパイロットの正体を知ったとき、彼はそれでもガンダムに対して憎しみを抱き続けるんだろうか?
 満足したからだろうか。ハレルヤはアレルヤに意識を戻していた。そしてアレルヤも嘆いていた。

「何故だ。何故なんだハレルヤ。どうしてそんなに人を殺したがる。それが僕の、本質だとでも言うのか……。もしそうなら、僕は……人でなしだっ!」

 アレルヤの中にはハレルヤがいて、彼は超兵機関によって酷い目にあわされて人革連を怨んでいる。それもミン中尉を殺したときの姿は狂っているとしか見えないくらいに。どういう経緯でアレルヤの中にハレルヤが存在するようになったのかはわからないけど、別の、というよりもハレルヤはアレルヤのもう一つの人格にしか思えないんだよね。「お前ができないから俺がやってやってやってんだろ」と言っていたのもそういうことなんじゃないかと。
 基本人格は穏やかで荒事には関わりたくないと思っているのかもしれないけど、人革連から受けたこと、それがハレルヤが経験したことは知らなくても、唯一の肉親を殺したのは事実だろうから、それを怨まないなんてことはまずないだろう。普段は押し込めている負の感情がハレルヤという人格として表出していると思う方があり得るんじゃないかなぁ。まぁ、アレルヤに関しては来週にまた見られるのでそれを楽しみにしておこう。

 一方でティエリア。セルゲイたちが撤退してからずーっと茫然自失状態だったみたいだね(汗) ナドレとなったガンダムを見て皆が息を飲んでいたけど、情報として知っていたけど、見たのは初めてだったのかな? 刹那やアレルヤに対して厳しい姿勢で接していただけに、ティエリア自身は自分が許せなくてとんでもない行為に及んでしまうかもしれなくて心配だな。
 そしてキュリオスも発見された。クリスティナが声をかけるが、彼はあれからずっと泣いていたんだね。でも、そんなのでこれから大丈夫なのかなと思う。ブリッジから出たスメラギも「また間違えてしまった!」と言って泣いていた。でも、彼女に対しては全く共感できなかったな。まぁ、仕方がなかったんだと言い訳しないだけマシだけどね。
 一番腹立たしかったのは留美。彼女は「どうしてマイスターたちはこうも不完全なの?」と今回のことを失態だとマイスターたちを責めていた。……これはちょっとね。17歳の小娘が偉そうに言うんじゃないと言いたくなった(苦笑) 不完全なのってとても酷い言葉だな。完全な人間とやらがいるのなら是非ともお目にかかりたいものだ。ああそうか。そう言える以上、留美は完全な人間なんだろうね! だったらご自分がガンダムマイスターとなってミッションを遂行してみたらいいのではなくて? だったら最も有効な作戦を教授すればよろしいのでは? というか、留美はやっぱりお嬢さまでしかないんだなぁと思った。CBの理念は大事だけど、自分にできないことをやってのける人間に対しての尊敬の念が彼女にはないんだなと思った。今回の彼女のこの台詞で評価が随分下がってしまったな。女性キャラではランク外にまで落ちたかな(笑)

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 以下、日記。
 実は今日もまた寝込んでいた(汗) 4時間ほど眠るつもりだったのに、気づいたら16時になっていた。おかしいな……。おかげでまたもや予定が遅れてしまった。いい加減にしないといけないなぁ。今日は買い物に行く予定だったのに。平日では帰る頃には閉まっているので買い物には行けないのもまた問題だな。近くなっても帰る時間は早まるどころか遅くなる一方だしな。
 昨日は本社のミーティングがあったので、派遣先には定時で退社した。先月までいたところでは当日の朝に言っても何も言われないのに、今いるところは初日に言っていたのに嫌味を言われてしまった。昨年にいた場所でもあるのだけど、何度もそういったミーティングがあるのに文句を言っていたんだよね。文句があるなら現場の人間でなく営業とか社長に言ってくれと思ったな。もちろん、嫌味を言われても適当に聞き流していたけど(笑)
 これからもいろいろ言われるんだろうなと憂鬱な気持ちになるけど、契約は2月末なので、それまでの我慢だな。……適当に聞き流したと書いたけど、土曜日にこうやって寝込んでしまったということは、それなりに精神的に負担を覚えていたということなんだろうか(汗) 毎週こうなってしまったらヤバいな……。
 明日こそ買い物に行きたいけど、その体力と時間があるのかな……。しかし必要なものなので買いに行かないと駄目だろうな……。

at 23:59, 真神恵, ガンダム

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日々閑話, 2007/12/13 12:29 AM

 今回は、ほぼモビルスーツ戦一色のエピソードでした。  ・・・ですが、それが故に前回を含めて今まで一番ノリの悪いエピソードになった気がします。  トピックは今回だけでも色々ありました。 ・人革連と超兵仕様ティエレンとアレルヤ ・セルゲイ&ソーマと

++ Oasis ++, 2007/12/11 6:10 PM

ナドレー!?(* □ )~~~~~~~~ ゜ ゜ すっごいビックリした!!  ガンダムやのに髪の毛ふぁっさー!!って何!!!(落ち着け) …という訳で。 アレルヤ(ってかハレルヤ)メインの回だと思って...

salty blog, 2007/12/11 4:04 PM

機動戦士ガンダム00(ダブルオー) 第10話「ガンダム鹵獲作戦」 アバンのルイスたちは置いといて、早く続き見せろやぁ!!…な今回。 活動を停止したキュリオス。 アレルヤの苦し...

おぼろ二次元日記, 2007/12/10 5:03 PM

王「どうしてマイスターたちはこうも不完全なの!?」この言葉に尽きます!戦争を仕掛けるなら戦争のプロかと思っていたソレスタル・ビーイング。しかし、その理想を体現しなければならないガンダムのパイロットたちは狂気し、嫌悪し、そして涙する・・・!「ガンダム鹵

Fere libenter homines id quod volunt credunt, 2007/12/10 6:01 AM

第9話「大国の威信」第10話「ガンダム鹵獲作戦」しかと鑑賞いたしました。  勝者は…、

紅蓮の煌き , 2007/12/10 12:04 AM

機動戦士ガンダム00 第10話感想です。 ヴァーチェ覚醒――――――

ゼロから, 2007/12/09 11:51 PM

鹵獲されてしまったキュリオス。なんであっさり捕まるの。ソ\ーマと一線交えて捕まるならまだしも。

SeRa@らくblog, 2007/12/09 10:32 PM

セルゲイによって分断されたアレルヤとティエリア。 ソーマとの干渉で喪心したアレルヤは機体を捕獲されるが、別人格「ハレルヤ」が出現…。 ティエリアはヴァーチェの装甲をパージ。 中から現れたのは赤い髪のあるガンダ

ミーハー日記, 2007/12/09 12:57 PM

もう10話ですぜ。あと146回で1hydeだ!!!

子育ちパパの航生日誌Q2.0, 2007/12/09 11:20 AM

機動戦士ガンダム00(ダブルオー)第10話「ガンダム鹵獲作戦」は、マイスター2名が壊

機動戦士ガンダム00 トラックバックセンター, 2007/12/09 11:17 AM

機動戦士ガンダム00の第10話「ガンダム鹵獲作戦」に関する記事を書いたらトラックバックしてください。 初回放映日:2007/12/10

MAGI☆の日記, 2007/12/09 7:19 AM

機動戦士ガンダム00の第10話を見ました。機動戦士ガンダム00 DVDvol.1第10話 ガンダム鹵獲作戦経済特区 東京沙慈はルイスと一緒にルイスの母に会おうとするが、帰るように言われる。刹那は人革連が時間稼ぎをしていると感じる。《知っている、知っているぞ、僕はあの

機動戦士ガンダムOO TBC[トラックバックセンター], 2007/12/09 6:30 AM

機動戦士ガンダムOO第10話「ガンダム鹵獲作戦」に関する トラックバックを受け付けています。 みなさんの感想お待ちしています。 ガンダムマイスターの皆さんは問題があるなぁ...